そこはかとなき散文置き場

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書き連ねたいことを、書き連ねられるだけ。

朝日新聞減収から色々。

こんな記事があった。

朝日新聞 部数減で500億減収」

なにも、世の新聞離れだけが原因というわけではなかろう。

朝日と言われ思い返すのは、虚偽記事や偏向記事。

自分は一応保守的な立ち位置にいるので、朝日のような反日新聞は個人的に嫌いだし、また、社会的に見ても、一方の意見に偏りすぎている記事を書くというのは、新聞としてあるまじき行為だろう。

日本(政府)の正しくないところを指摘して、改善を求めるというのならまだ話はわかる。

だけどもこの朝日新聞というのは、虚偽や編集者の独断・偏見で記事を掲載してしまうわけだ。その結果、度重なる不祥事につながっている。

まあ、社会的信用を失っても文句は言えないわな。

 

朝日の反日記事の筆頭といえば、朝鮮慰安婦問題だろうか。

虚偽の調書を尤もらしく掲載し、激しい政府批判。

しかし、蓋を開けてみれば誤報。

それでいて大して謝意を露わにしないのだから白々しい(下記リンクより誤報について詳しい記事)。

www.j-cast.com

 

NHKもそうだが、こういう朝鮮や中国に傾倒した革新派組織というのは、下の者の教育というか、統率が取れていないのが多い気がする。

だからこそ、社員の不祥事が毎年相次ぎ、イメージダウンへ向かっているのだろう。

不正を平気ではたらき、自分で自分の首を絞める。

こんなんだからパヨクパヨクとバカにされてしまうのだ。

 

あとは、細かいことだけど、減収を社員に知らせる文書が社内で配られたようで、それがニュースサイトに載っていたので、その文面に目を通してみた。

するとまあ、減収ですよーってな内容の下に、「社員一人当たり……」という記述があるというではないか。

さも、社員の職務怠慢が原因かのように伝える始末。

下もそうだが、上の人間がどうにかならなければ、朝日新聞に夜明けなんてのは、「朝日」なんてのは昇らない気がする。

 

なんて、これまた偏っているみたいなブログだけど、まあ事実だしね、受け止めていこう。

これを読んでくれた方は、ぜひ興味を持って色々調べてみて欲しい。自分の言うことが全てなわけではないしね。まあ、きっかけになれば幸いである。